こんにちは。京都心霊研究所の代表霊能者・真龍(しんりゅう)です。
広島県(広島市、福山市、呉市、三原市、尾道市、三次市、庄原市、廿日市市、安芸高田市、東広島市、大竹市、竹原市、江田島市、安芸郡、山県郡、豊田郡、世羅郡)からも、原因不明の体調不良、家庭内の不和、精神の不安定さなど、さまざまな霊障のご相談をいただいております。
今回は、実際に広島県内の各市区町村から寄せられた霊障相談事例を、エリアごとにご紹介いたします。すべて実際に寄せられた内容を元に、プライバシーに配慮して一部表現を調整した内容となっております。
■【広島市】マンションでの不眠と気配 -30代女性
引っ越し先のマンションで、不眠と不安感が続いていると相談がありました。夜中になると廊下の奥から誰かがこちらを見ているような気配がし、電気を消しても眠れないとのこと。 霊視の結果、前の住人が病死した部屋であることが判明。霊がまだ成仏しておらず、部屋に残っていたため、浄霊と部屋の清めを行いました。その後は安心して眠れるようになったとご報告がありました。
■【福山市】事業の不振と家庭の不和 -40代男性
事業が急に傾き始め、家でも夫婦喧嘩が絶えず、子どもが学校に行きたがらなくなったとのご相談。 霊視で、敷地の一角に埋まっていた古い祠の存在が判明。霊的な因縁と家系に残る未供養の霊の影響がありました。供養と土地の浄化、お祓いを施し、家庭の雰囲気と経営が改善していきました。
■【呉市】家族全員の体調不良 -50代女性
家族4人が次々に体調を崩し、医療機関では異常なしと診断される状態が続きました。 霊視の結果、居住している家が旧墓地の跡地に建てられており、成仏できない霊が複数存在していました。除霊と土地の浄化を行い、家族の体調が安定しました。
■【三原市】娘の引きこもりと原因不明の声 -20代女性
高校生の娘が突然学校へ行けなくなり、部屋で「声が聞こえる」と怯えるように。家族は精神的な病と考え心療内科に通わせていましたが、改善が見られずご相談がありました。 霊視によると、近所にある廃寺から来た浮遊霊が娘に憑依していたことが判明。除霊と保護祈祷を施し、徐々に日常を取り戻し始めました。
■【尾道市】店舗に現れる黒い影 -店舗経営者
飲食店を営む方から「店内で黒い影が通る」「厨房で突然物が落ちる」とのご相談。 調査で店舗の建物がかつて処刑場近くにあった地に建てられていることが分かりました。過去の霊的因縁による現象と考え、供養と土地の祓いを施したところ、現象は収まり営業も安定しました。
■【廿日市市】交通事故後からの悪夢と幻聴 -40代男性
事故の後遺症が治ったにもかかわらず、毎晩悪夢にうなされ、幻聴に悩む状態が続いていました。 霊視で、事故現場で亡くなった霊が憑いていることが判明。除霊と事故現場での供養を行い、精神状態が安定しました。
■【東広島市】ペットの異変と子どもの不調 -30代女性
ペットが特定の場所で吠え続け、子どもが「誰かが立ってる」と泣き出す現象が続発。 霊視の結果、敷地内に古い井戸があり、霊がそこに留まっている状態でした。供養と封印を行い、動物も人間も落ち着きを取り戻しました。
■【三次市】代々続く体調不良と精神不安定 -60代男性
代々続く家族全員の精神不安定や自殺の連鎖に悩み、家系の呪縛を疑いご相談。 霊視により、戦国時代に非業の死を遂げた武士の霊が家系に憑いていたことが明らかに。供養と家系全体の浄化祈祷を行い、子や孫世代に現れる不調が軽減しました。
■【庄原市】農場での作物不振と作業者の事故 -農園経営者
従業員が怪我をしたり、機械が壊れることが続き、作物の育成も悪くなる一方でご相談。 調査の結果、農場の隅に古墳の一部が残されており、そこからの霊的影響がありました。供養を行い、農場の空気が変わったと報告を受けました。
広島県は海・山・古戦場・古墳など霊的に敏感な場所が多く、また人の想念や未供養の霊が影響を及ぼしやすい地域です。家庭の問題や原因不明の体調不良、精神的な不安定など、「もしかして霊的な原因かも?」と思ったら、おひとりで悩まずご相談ください。
京都心霊研究所では、広島県全域に対応しております。出張除霊・遠隔除霊・霊視鑑定・土地や家の供養も承っております。
真龍があなたの苦しみの本質を見極め、的確な方法で根本的な解決に導きます。
京都心霊研究所 代表霊能者 真龍
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