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除霊・浄霊

霊障の症状チェックリスト!当てはまる項目が多いほど危険?京都の霊能者が解説

霊障の可能性をチェックするための症状リストをご紹介します。当てはまる項目が多いほど、霊障の可能性が高まり、放置すると症状が悪化する恐れがあります。

霊障の症状チェックリスト

心身の不調

  • 原因不明の体調不良(頭痛、吐き気、めまい、倦怠感など)
  • 肩や首の凝り、体の痺れ
  • 睡眠障害(不眠、悪夢、金縛り)
  • 食欲不振、または過食
  • 動悸、息苦しさ

精神的な不調

  • イライラ、不安、恐怖感
  • 憂鬱、気分の落ち込み
  • 集中力低下、記憶力低下
  • 感情の起伏が激しい
  • 幻聴、幻覚
  • 急に性格が変わったように感じる

日常生活の変化

  • 人間関係の悪化
  • 仕事や学業の能率低下
  • 金銭トラブル
  • 事故や怪我が増える
  • 物がよくなくなる、壊れる

その他

  • 家の中の物が勝手に動く、落ちる
  • 異臭や異音がする
  • ペットが怯える、吠える
  • 特定の場所に行くと体調が悪くなる
  • 霊的な存在を感じる

チェックリストの活用方法

  • 上記チェックリストで、当てはまる項目を数えてみましょう。
  • 当てはまる項目が多いほど、霊障の可能性が高まります。
  • 特に、原因不明の体調不良や精神的な不調が続く場合は、早めに専門家への相談を検討してください。

注意事項

  • このチェックリストは、あくまで霊障の可能性を判断するための目安です。
  • 当てはまる項目が多いからといって、必ずしも霊障であるとは限りません。
  • 体調不良や精神的な不調が続く場合は、まず医療機関を受診し、医師の診断を受けることが重要です。
  • 霊障の可能性が疑われる場合は、信頼できる霊能者への相談も検討しましょう。

除霊・浄霊・お祓い・エネルギー浄化について

二代目真龍の行う除霊・浄霊・エネルギー浄化は神様のご眷属・お使いより授けられた方法により行います。その方法とは依頼者様に溜まっている負のエネルギーを直接引き受けたうえで、古事記のはじめに登場される偉大なる宇宙の根源神である天御中主之神に祈り、大宇宙に引き受けた負のエネルギーを還すという、秘伝、古神道的行法により執り行います。これは人のオーラ、エネルギーをクリーンに保つための方法であり、人々の生活や心の中に滞留したネガティブネガティブな霊やエネルギーの影響から解放いたします。エネルギーバランスが良くなると、結果として心身の不調が改善したり、運気の滞りが改善されて人間関係が良くなる、幸運が訪れるという変化が生じると考えられています。潜在意識レベルの浄化ともいえます。

「悪霊が一体憑いている」「狐が憑いている」「狸が憑いている」「占い師に怨霊が憑いているとアドバイスを受けた」「とある霊障を専門とする寺院に先祖の不成仏が10体憑いていると言われているが本当か?」というようなことで鑑定に来られる方もなかにはいらっしゃいます。

その通りと考えてもいい場合もあるにはあるのですが、霊は色々な姿かたちに化けるものもおり、なんと、ありがたい存在と思って拝んでいたら実は悪霊だったというようなケースもあります。先代の鑑定を拝見していたり、私自身の体験、あるいは心霊学等々の書物を読みますと、幽界からの影響というのはそう単純化できないこともままあるのです。家系から影響が来ていたり、生き霊、本人が今世で受けた心の傷や過去生での行為が関係しているような場合もあるなど、なかなか奥が深い世界でもあるということを知りました。霊視・心霊調査というのはそのような複雑な裏面を探求することなのです。なので、霊的問題を総合的に負の感情、エネルギーとして捉え、霊的苦痛(原因不明の病気など)を癒し、祓い清めていくことが大切ではないかと真龍は考えます。

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